『
Synchronic Navigation 』の第2話です。
※【スライド形式】と【記事形式】でお楽しみいただけます。
【スライド形式】本編
※以下は、上記の【スライド形式】の内容を、そのまま【記事形式】にしたものです。
「運」の流れに乗ると、
「奇跡」が起こる?!
前回までのおさらい


ところで、茜音ッ!
ここ数年間、東洋の『叡智』を色々やってきただろ?



あ、ハイ!
そうだね、ソラくん。



そのビフォー/アフター的なことを、
ここでシェアしてくれ!
色々参考になるかも知れねぇしな。



東洋の『叡智』の中でも、
根幹になるのが「運」について。
学んでから、人生観が変わったね。



それ以前は、物質的なものに囚われて、
がむしゃらに無理して頑張ってたかも。





疲れて落ち込んだ時は、
「もっとポジティブにならなきゃ!」
と、無理に奮い立たせたり…。



ある程度、お金が入ってきても、
満足できずに、色んなもの買っちゃったり…





おう、それで?



そして何より、原因不明の症状が出て、
人生を見直すことになった。
そんな時に出逢ったのが、
「運」の流れに乗っている人達。





頑張っているというよりも、
自然体で「流れ」に乗っている印象。



その人達がやっていたのは、
「足し算」でなく「引き算」な感じかな。





イイ線いってるじゃねぇか。
それで、どうなった?



そこから「運」に乗る方法を教えてもらい、
実践した結果、仕事/私生活で変化が起きた!
原因不明の症状も、見事に完治したよ。





奇跡的なタイミングに恵まれて、
天職に氣づいたり、物事がスルスルと進んだり。
ここでは伝えれないくらいあるかも。



OK。ありがとな。
まぁ実践すりゃ分かる話なんだけど、
にわかには信じ難いだろうからな。



確かにね。
…私も疑ってたしね。



そんなこんなも含めて、これから
学ぶ前の「心構え」を伝えておくぞ。



オッケー。
よろしくお願いします。
信じなくてもいい。試す価値はある



正直、これから話すことは、
現代科学が追いついている部分と、追いついていない部分がある。
なので、信じなくてもいいし、怪しいと思ったままでOK。



怪しいと思ったままでいいの?



別にいいぜ。
むしろ、そのくらいの「心構え」でいい。



「盲信」してしまうと、
目の前の「出来事」を正確に観察できなくなるし。



…うん、まぁ。
鵜呑みにするのは、
よくないかもね。



厳密に言うと、「盲信」と「疑念」の間。
「検証」の眼を開いて、色々試してほしい。





!



試して効果が無くても、ゼロに戻るだけ。
ほぼリスクは無いので、やってみる価値はある。



確かに、やらずに後悔するほうが、
損する気もする。



疑い過ぎず、信じ過ぎず、
バランスのとれた「素直」な眼さ。





「バランス感覚」かぁ。
「運」の流れに乗るというのは、
ある意味「波乗り」(サーフィン)。





波に飲まれて
「バランス感覚」は必要になるからな。



なるほど!



そう。この段階から、
色んな意味で「バランス感覚」を鍛えておくのさ。



了解ッ。鍛えます。
不思議ではあるけど、
現実に変化をもたらす



ここからは、本題。「運が良い」とは、
スピリチュアルなのか、サイエンスなのか。
それについて語ろう。



オッケー。



結論から言うと、両方の要素を含んでいる。





なるほどね。



とはいえ、徐々に解明されてきているけどな。





本当だ!
確かに。



そして、宇宙(天/森羅万象)にも、
「周波数」があることが分かっている。





ハイ。



つまり、「運」の流れに乗るというのは、
宇宙(天/森羅万象)の
「周波数」と



と言い換えることもできる。



「運」の流れに乗る=
宇宙の「周波数」と同調…



ここでは、宇宙(天/森羅万象)と表現しているけど、
厳密に言えば、「この世を調和するエネルギー」だな。



いや…難しぃ!
宇宙(天/森羅万象)と
宇宙(天/森羅万象)が味方になる。



なかなか心強いだろ?





「運」が味方するって、
そういうことだったんだ…
「運」の流れに乗るには、
才能はいる?!



「運」の流れに乗るには才能はいらない。
ただし「条件」や「コツ」はあるけどな。



はい。



それを次回以降から踏み込むけど、
結論から言うと、
「シンの自分」を目覚めさせること。



「シンの自分」を目覚めさせる…?!
え? 今の私は何なの?
「自分」…だよね?!



それさ。本当に「自分」なのかって話さ。
次回、じっくり取り扱うので、楽しみにな!



うう!楽しみ…っていうか氣になるッ。
くっ、では次回だね。
それでは、次回をお楽しみに。

