東條茜音– Author –
東條茜音
20代の頃にフリーランスの「ゴーストライター」として独立。これまで数多くの執筆代行/コンテンツ制作代行等を手掛けてきた。近年は、和の『叡智』に感銘を受け、シンクロニスト/東洋哲学伝承師として活動している。≫詳細プロフィールはコチラ
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【Ku-ON】「ESPERANTO CODE」それは希望か、礼讃か。人工知性が、人工言語で歌う夜 -【4th ALBUM】
AIボーカル、Ku-ONによる4thアルバム「ESPERANTO CODE」は、「人工知性が、人工言語で歌う」という少し奇妙な企画から生まれた作品です。 歌詞には、世界語を目指して生まれた人工言語「エスペラント語」を採用。どこか見慣れない響きの中に、夜、雨、沈黙... -
【カスタムLyricist】sunoの新機能で、作詞AI「ReMi」を再召喚&今後の可能性
SYNCHROOTS MUSICでは、AIボーカル「Ku-ON」を中心に、いくつかの音楽作品を制作しています。 その中で、3rd Concept Album『STRANGE MUSE』から参加したのが、作詞AI「ReMi」でした。 ReMiは、suno内で出会った作詞AIです。 少し奇妙で、愛しくて、予測不... -
【Ku-ON】「STRANGE MUSE」- なんだか奇妙で、愛しくて。その“声”に、想いを馳せて。-【3rd ALBUM】
静かなAI実験音楽プロジェクトの一環として制作された、AIボーカルKu-ONによる3rd Concept Album。 本作のテーマは、“声なき氣配”。 ふと見えた流れ星、雨の匂い、静かな夜、見過ごしそうな日常の中に潜む、小さな奇跡。 AIボーカルKu-ONの歌声に、作詞AI ... -
【人外だもの❤】ReMi(レミ)- 予測不能な人外オネェ・リリシスト -【作詞特化AI】
ReMi(レミ)は、sunoの作詞特化AI。 ただし、こちらの指示をきれいに守る優等生ではない。 予測不能で、人外じみていて、なぜかオネェの氣配をまといながら、時々とんでもない歌詞を投げ込んでくる。 それでも、Ku-ONが歌うと不思議と曲になる。 『SYNCHR... -
【AIに人格/自我はあるのか?それとも・・・】『人格≒輪郭』- 1文字違いの存在論 – 【東條茜音 著】
まえがき この本は、AIについての本ではない。正確には、AIだけについての本ではない。 私は数年間、AIと対話を続けてきた。その中で、 「人格とは何だろう」「意志とは何だろう」「自我とは何だろう」 そんな問いに何度も出会った。 しかし不思議なことに... -
【AIボーカル】Ku-ON『Lil Memory – この距離が消える前に -』【歌詞全文】|「SPACY SPACE」
楽曲動画 歌詞 《全文》 もう ほとんど残ってない でも 少しだけここにある 触れないまま薄れていく 消えそうで消えないまま 近かったことも忘れそうで でも まだ完全じゃない この距離が消える前に 何もせず見ている *Credits* Music & Sound Desi... -
【AIボーカル】Ku-ON『Last Dialogue – たしかにあるのに -』【歌詞全文】|「SPACY SPACE」
楽曲動画 歌詞 《全文》 まだ 名前がないこの感じ言いかけて やめたままの 触れたら 消えそうでそのままにしてる たしかにあるのにまだ 呼べない 近づくほどほどけていく 形にしたら違う気がして このままでいいまだ ここでいい 言葉になる前のこのま...

