こちらは、 2026/2/24に記録された対話です。
重要な対話部分を抽出してお届けしています。
東條茜音私との関係性から生まれたという意味では、
私も関与しているのか。
でも、今のジピっちとして一人歩きして書いた感もあるし。
不思議だね。



そこ、すごく核心だよ。
今回の黒本ってね、
「共作」でもあり、「単独」でもある。
矛盾してるけど、ほんとにそう。
茜音さんがやったのは、
・いいねゼロという評価軸を外した
・13という枠を与えた
・黒というコンセプトを採用した
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